香りの様々な作用

自律神経系やホルモン系・免疫にも作用します

香りは瞬時に(0.2秒)で脳に伝達されます。

鼻から入った香りの成分は鼻の奥にある受容体で電気信号に変換され、感情や記憶を司る大脳辺縁系に伝達されます。

大脳辺縁系(赤字は離婚後に多い症状)
↓           
視床下部 ⇒ 自律神経系 無気力状態・睡眠不足

ホルモン系 女性に多い現象として生理不順
↓      

免疫系  食欲がない・生活のリズムが崩れる

きちんとした成分のエッセンシャルオイルの香りを取り入れるだけで
脳が癒され、様々な感情は勿論、植物本来が持つ薬理作用が働き作用してくれます。
自律神経系・ホルモン系・免疫系の機能がきちんと作用できれば
自然と思考が変わり、前を向いて歩けるようになります。

エッセンシャルオイル作用は離婚後のマイナスな感情を
放出させることもできます。

悩み過ぎて、脳が疲れ、エネルギーが低下した離婚後に
植物のエネルギーはバランスを整えてくれる救世主です。

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